お料理メニュー

12月8日 大雪 閉塞く冬と成る(そらさむくふゆとなる)

天地の陽気がふさがり、真冬がおとずれるころ、、昨夜は文字通り冬空の夜でした、昨夜のカゴモリ、コリンキーのスープ、干し柿と日光サーモンのカルパッチョ、おやまぶたのソテー、、、

12月7日 二十四節気 大雪

季節はもうすぐ冬、、今週の一品は、大地のかほりの冷蔵くりとオーガニック農家さんのべにあずまをベジヌードルで和えました、ほのかな甘みと栗のほっくりが広がります、もう一品、大地のかほりの銀杏と干しパパイヤ、完熟万願寺唐辛子のペペロンチーノ、意外な組み合わせですが、銀杏がもちもちホロホロです。

11月22日 夜の料理 下野の和牛 

じねんじょの傍の 野村牧場、上級のひれステーキです、今日は180グラム、タップリのボリュウムで堪能戴きました。

11月22日、寒空の金曜日 乾燥野菜、パパイヤの一品

新しい試みの乾燥野菜を製作、その中のパパイヤを使い原木椎茸と(裏の椎茸)オリーブオイルと塩こしょうの味付けで作りました、少し歯ごたえのある甘みが口のなかに広がります。それに柿と北陸菜の白和え、カゴモリの料理、コリンキーのスープ、干し柿とトマトと日光サーモンのカルパッチョ、など、今の季節の旬野菜をお楽しみに。

11月10日 秋晴れの日曜日

カボチャのスープ、イチジクと日光サーモン、かんぴょうとイチジク。

11月9日 立冬、初候、山茶始めて咲く、今日の一品

柿と冬菜とハトムギの白和え、晩秋のふきと裏の椎茸の炊き合わせ。

11月8日 立冬 幾たびも雪の深さを尋ねけり 青パパイヤの一品

秋の気配からもう雪の便り、、心なしか吹く風は木枯らしめいて感じられます、もうすぐやってくる冬、 残りの万願寺唐辛子と大地のかほりの青パパイヤ、オリーブオイルとマジックソルトで、、、豚の隠れたとろろ豚丼。

11月3日 今日の一品 里芋の柚煮、柿の煮物、冬菜と椎茸

里芋と柚を煮てみました、柿は少し洋風に、冬菜と椎茸は白和え、畑のコリンキーはブラックバジルと和えました、昨日のかご盛り。

10月31日 今日の有機野菜の膳

今日の野菜たちと料理。カリフラワー、ビーツ、サラダ大根、人参2種、空心菜、キャベツ、白菜、キンジソウ、カラーピーマン、ラデイシュ、小松菜、からし菜、ケール、コールラピー、16種です、小鉢はおろ抜き大根と厚揚げ煮、もってのほか菊、など5品、冬瓜煮、里芋と柚、葉唐辛子、車麩、高野豆腐、こんにゃく、南京、さつま、ニラの蕾み、かんぴょう、しもつかれ、井戸端の梅と氷砂糖で作ったジュース、コーヒーと豆乳プリン、柿、ブルーベリージャム。

10月25日 雨模様の金曜日、芋がらを炊いています。

窓の外は雨模様、木々も紅葉が進み始めました、今日の一品は芋がら、、八つ頭の茎を天日干しして保存し水に戻してから出汁、砂糖、醤油、で炊いたもの、シヤキシャキ下歯触りとじわとしたえぐみあるうまみが広がります、この季節のあじわいです。

10月6日 秋の旬  もってのほか。

もってのほか菊が咲きました、早速 三杯酢で和え今日の小鉢に。

9月26日予約のおやまぶたの料理

お昼にいらしたお客様、メインがおやまぶたの料理をお出しいたしました、コリンキーの冷スープ、盛り籠、いちじくと日光サーモン、おやまぶた、ふわとろリゾットです。

9月20日 ランチのメニュー

今日の野菜たち。有機野菜のセット、盛りたくさんのプレート、とろろのセット、

9月14日の盛りたくさんプレート

かんぴょうとほうれん草の豆乳グラタン、野菜は生野菜と茹で野菜、乾物、を含め240グラムの健康ランチ。

9月12日の夜 籠盛りの料理

今夜の料理 コリンキーの冷スープ、籠盛り、無花果と日光サーモン、

9月8日 台風の前

生暖かい風の日曜日、今日夕方から台風の影響が出る様子です、畑の万願寺唐辛子、完熟のものをちりめんじゃこと合わせて炒め煮に、三尺インゲンはごま和え、ゴーヤと入り豆腐、畑の野菜たち。

9月6日 秋の限定 ヒトサラ おやまぶた丼

夏バテ回復のヒトサラです、おやまぶたととろろの組み合わせ、滋養を召し上がれ。

8月31日 処暑末候 こくものみのる (禾乃登る)

禾とは稲などの穂先に生えている毛のことですが、稲、粟、稗などの穀物の総称でもあるのです。 今夜の料理、いちじくをバルサミコでソテー、日光サーモンと合わせてみました。へちまのおかかけ、冬瓜とトマトソース、、

8月31日 処暑も終わり。

9月からのどんぶり、と今日のとろろ、珍しい戴いたへちまのおかかかけ、、デザートは豆乳のプリン、お隣の梨と、青リンゴのこんぽーと、ブルーベリー。

8月29日 無花果と日光サーモン

イチジクが採れ始めました、日光サーモンと合わせて酢橘どれで、、、

8月2日 猛暑の金曜日 旬の野菜と夕顔

最盛期のかんぴょう作り、夕顔のみ(ふくべ)も美味しそう、自然薯では冬瓜のように調理します、夏野菜のソースと一緒に。

7月26日 大暑 次候 土潤いて蒸し暑し

もうすぐ梅雨明け、暑さはこれから、暑さに負けない夏野菜を召し上がれ。ゴウヤ、ニラの芽、オカヒジキ、空心菜、小松菜、アスパラ菜、コリンキー、ズッキイニー、ビーツ、モロヘイヤ、トレビス、赤ピーマン、コリンキー、夏白菜、キウリ、人参3色、キャベツ、19種類の夏野菜、暑気払いの一皿を、、、季節限定の夕顔の薄炊き、トマト野菜ソースをかけて、、、盛りたくさんのプレートランチ、小山豚の角煮も夏の一皿、、、

7月13日 お昼の一皿

ランチでお越しのお客様、今日は初めのトマトスープ、かご盛り、ハーブサラダ、です。

7月13日 小暑 次候 蓮始めて開く(はすはじめてひらく)

(蓮は泥より出でて泥に染まらず)という言葉の通り、清らかな姿が古来人を惹き付けてきた蓮。その蓮が咲き始める頃、、12日の夜の一皿、

トマト、ゼブラなす、日光サーモン、ハーブはセージ、スペアミント、フェンネル、スイスチャート、ブッシュバジル、ナスタチュウム、イタリアンパセリ、

ソースは柚子、爽やかな季節を、、、。

 

7月11日 小暑の季節 野菜の一皿

初候 温風至る(おんぷういたる)夏の風が熱風を運んでくる頃、梅雨明けごろに吹く風を白南風(しらはえ)と呼ぶそうです、自然薯の季節野菜は

かんぴょうのもと 夕顔を季節の一皿で今日からお出ししています、夕顔の生姜薄炊き、トマト、なす、ズッキーニ、の炊き合わせとオクラを添えた

夏の元気を召し上がれ。

 

 

7月4日 夜の一品

日光サーモン、プレミヤムトマト、ゼブラなす、をキュウイのソースで、マイタケのスープ、かご盛りのラタトゥイユ、夏野菜が加わりました。

6月15日 有機野菜のランチ 37種の野菜たち

5月31日 夜の一皿

今日で5月は終わりです、夜お越しいただきました、カルパッチョとふわとろリゾット、ハトムギローストをかけました、それに今年の山椒実としらす炊き。

5月18日 立夏 末候 竹笙生ず (たけのこしょうず)()夜のメニュー

5月ももう半ば過ぎ、タケノコももう孟宗ではなく破竹の変わります、自然薯の真竹はまだ出ません、来週あたりでしょうか、、月日は百代の過客にして行きかふ年も又旅人なり 芭蕉 (月日は永遠の旅人であり過ぎゆく年もまた旅人である。)温かいとろろ、盛りかがお、タケノコ、日光サーモン、ハーブとトマト梅のソース おやまぶたのソテー ふわとろリゾット。

連休の夜の料理 かご盛りとタケノコのバター醤油焼き

4月20日 穀雨 作物の恵みの雨

畑の菜花が真っ盛り、かき菜が甘く育ちました、ワラビ、コゴミ、蕗、も春の香りとほろ苦い春の味を届けます、今週からタケノコと合わせた春を召し上がれ。

末候 虹始めて見る

春の雨上がりに、空に始めて虹が架かるころ、これから夏にかけて、夕立の後に多く見られる季節です、旬の食材、なんと言ってもタケノコ、そのさくさくとした食感は春真っ盛りを感じます。本日の野菜セットのメインはタケノコ、ふき、うど、木の芽を添えて。

4月7日 花曇りの日曜 葉玉ネギの味噌炒め

生憎の曇り空 今日はそこかしこの桜も満開、まだ散り始めてはいません、週末は最後かもしれませんね、今朝は葉玉ネギができました、厚揚げと味噌炒めに一品を。畑のプチベールも。

3月も終わりです。好評なかんぴょうパルミジャーノ和え。320円

ここのところ好評なかんぴょう料理、パルミジャーノ和えのかんぴょう。

3月29日 夜のメニュー

温かいとろろ かご盛り 日光サーモンと菜の花のマリネハーブそえ おやまぶたのソテー ふわとろリゾット コーヒーデザート 2575円

 

 

 

3月29日のランチメニュー

季節の野菜ランチ 1850円 野菜カレー  1030円  とろろセット  1030円 盛りたくさんのプレートランチ  1400円  その他単品メニューです、なお野菜は3ヶ月ほどで変わります、デザート、コーヒーはついてます。

3月24日 かき菜の季節

食べ頃に育ったかき菜、おいしいとちおとめと合わせてみました、バルサミコのドレシングです、爽やかな甘みと酸味が意外な味に、、、。

3月24日 春の味わい、

今日の春は、蕗の薄炊き、田せりのおひたし、ウドのきんぴら、芋がら煮、

彼岸 間近のランチ

3月15日 春の目覚め 蕪と薄揚げのさっと煮、芹のおひたし、蕗のとう、

2月24日 春の目覚め

ようやく出てきた春の目覚め、ふきのとう、せり、ウド、今日のかご盛りの小鉢。

かんぴょうのグラタン

かんぴょう街道にちなみ、かんぴょうを使った一品です、(かんぴょうごラタンのセット)グラタンは豆乳で作りました、中の具に自家製かんぴょうを使い少しあっさりと仕上げてあります。

二十四節気 立春

旧暦では立春は一年の始まり、梅の花も咲き始め春の兆しが少しずつ現れ始めます、初候 はるかぜこおりをとく 東からの風吹き始めると張り詰めていた氷も溶けて張るの兆し。ランチのメインが今週からおからのハンバーグに、春らしく芹のおひたしを添えて。

1月11日の夜

今夜は冷えます、ストーブもおもてなし、自然薯とろろ、かご盛り、日光サーモン、小山豚、ふわとろリゾット、

12月27日のランチ

12月27日のランチは有機野菜のランチ、摘み野菜、15種、本膳はサラダ(リーフレタス、ルッコラ、エンダイブ、サラダ法蓮草、水菜、サラダ小松菜、全部隣の畠から、メインは蕪ら煮、ジャガイモと南京の蒸し野菜、自家製卵焼き、舞茸添え、煮ものは車麩、こんにゃく、高野豆腐、ロマネスコ添え、干瓢のドレ和え、しもつかれ、切り干し大根、こぶ煮、自家製梅ジュース、古代米入りご飯、自家製赤カブの漬物、干瓢の下野汁、自然薯とろろ、デザートは豆乳と卵黄のアイス、隣のキウイ、干瓢の赤ワイン煮、  とろろのセット、盛り沢山のプレート。

12月23日の夜

12月23日、夜は 自然薯温とろろ、かご盛り、カルパッチョ、小山豚のソテー、リゾット、こーひーと柚子

12月15日の夜のメニュー

12月15日夜は舞茸のスープ、8品かご盛り、日光サーモンと素揚げ野菜、ハーブ、小山豚、自然薯のふわトロリゾット、

コヒー、イチゴ、豆乳のアイス、

12月6日のランチ

12月に入り初めての営業日、本日のランチは根菜が沢山、新蕎麦粉のそばがきを作ってみました、蕎麦の香りか心地よい。

11月25日の夜の料理

11月最終日曜日は遠方からお越しいただきました、1と品目は自然薯の温トトロ、2品目かご盛り 3品目焼き野菜と日光サーモン、4品目小山豚 しめはふわトロ自然薯リゾット、デザートはゆずと柿

11月18日の野菜ランチ

隣の畠の野菜たちと野菜ランチ。

11月15日のランチ

師走に入った木曜日のランチです、隣の畠の野菜がほとんど、摘み野菜はコールラピー、緑のサラダ大根、輪切りの紫大根、青梗菜、ズッキーニ、ステックブロッツコリー、インゲン、春菊、法蓮草、小松菜、ビーツ、ラデッシュ、、蕪、つがる蕪、、、14種、野菜の五味を堪能ください。

十一月の野菜セット

立冬になり隣の畠の野菜が美味しくなりました、赤芯大根、赤大根、アヤメ蕪、小町蕪、ケール、黒キャベツ、コールラピー、サラダ法蓮草、サニーレタス、水菜、スイスチャート、ルッコラ、エンダイブ、サラダや摘み野菜、炊き野菜、に変えて召し上がれ。

七十二候 もみじつたかるる

紅葉や蔦がいろずくと秋も本番、葉が赤くなるのは(紅葉)黄色く色ずくのは(黄葉)と分けて表現するのは日本人の細やかですね、今日の一品、摘み野菜のビーツ、オレンジカリフラワー、など、黒キャベツとうす上げの煮びたし、マコモタケのきんぴら、ししとうの炒め煮、冬瓜の薄炊き、きぬかつぎ、

寒露 きくのはなひらく

菊の花が咲き始め、各地で展示会や品評会が行われるころ、旧暦9月9日の重陽の節句では菊酒で長寿を祈る風習もある。10月12日の野菜たち、頂いたマコモタケ、摘み野菜で、、、。

9月22日の夜

お隣の梨をつかったビシソワーズ、とろろリゾット、日光サーモン、です。

白露 つばめさる

玄鳥去  つばめさる  春にやってきたツバメが温かい南にかえっていく頃、、。季節の背景が変わる現れです、今日19日の摘み野菜 夏野菜と秋の野菜の変わり目、みようが、ゴウヤ、そうめん南瓜、コリンキーは夏野菜アスパラも盛りを過ぎました、にらの花、かぶ、小松菜、白菜、ほうれん草、青梗菜、インゲンもこれから、根菜類は今日播種、60日後にお皿に。

今週のデザート  豆乳のカタラーナ

今週末はデザートも変えました、豆乳で作ったカタラーナ、冷たい中にも滑らかなコクがあり食後の逸品になります。

長いものソテー

長いもを5ミリくらいにカットしオリーブオイルで焼いた上に醤油麹をかけたものです、自然薯ができれば自然薯で作ります、ほくほくとした食感と淡い甘味が特色です、

8月も終わり

処暑 末候 こくのもの、すなわちみのる、、とあり稲穂が膨らんで黄金色に色付き、早いところでは稲刈りが始まる、子供達の声に変わり夕方からの虫の声、、一段と秋の気配、、、。

台風の金曜日

金曜日ですが台風が通過中で風が強くしかも湿気が多くあまり気持ちのよい日ではありません、今日の野菜セットの摘み野菜と本膳です、摘み野菜は16種、本膳のメインは夕顔の薄炊き、オクラ添えです、摘み野菜は今採れ旬の野菜をそのまま湯がいて野菜そのものの味を楽しんでいただくように味付けはしていません、野菜の五味を召し上がれ、、、 本膳は生野菜、夕顔炊き、蒸し野菜はトウキビ、南京、ジャガイモ、自家製卵焼き、ししとう、炊き野菜は車麩、高野豆腐、こんにゃく、人参、葉大根の胡麻和え、小鉢は切り干し大根の三杯酢、郷土食のしもつかれ、干瓢の胡麻どれかけ、キャベツとトウキビのコールスロー、自家製紫蘇ジュース、古代米入りご飯ととろろ、漬物は白瓜、ズッキーニ、ゴーヤのぬかずけ、椀は干瓢人参大根の下野汁、、、デザートは抹茶とビーツの寒天寄せに隣のなし農家さんのシャーベット、イチゴソースかけ、今日はそれにイチジクとかぼちゃの焼き菓子を添えました。

今日の摘み野菜

朝採れの野菜を軽くボイルし、野菜の五味えお楽しんでいただく一皿、赤の渦巻きはビーツ、ゴウヤ、ラゼッシュ、モロヘイヤ、にらの花芽、空心菜、オレンジ色はコリンキー、紫大根、ケール、オレンジ、黄いろ、紫のニンジン、金時草、キャベツ、おかヒジキ、つる紫、きうり、アスパラガス、今日は19種の野菜たちです、日の光と土の滋味タップリ、、野菜を召し上がれ、盛り沢山のプレートは豆乳、かんぴょう、ほうれん草のグラタン、いずれも野菜の力がおいしさの秘密。

めっきり秋の風

旧盆明けの週末、朝晩は昨日から秋らしい気温になりました、夜の虫も急に鳴き始め秋の風情です。今日の摘み野菜、アスパラ、小松菜、つる紫、人参三色、ラデッシュ、コリンキー、モロヘイヤ、法蓮草、キャベツ、ケール、おかヒジキ、ビーツ、それにオクラとモロヘイヤのおかかあえ、など。

台風の週明け

昨日から台風が影響を及ぼしています、早く過ぎてくれることを願うばかりです、夜の小山豚と夏野菜の一皿、オクラの花、ゴーヤ、食用ほおずき、長なす、隣の畠から、ソースは自家製発酵調味料、、。

夏越しの一皿 小山豚の冷風、、、。

暑さに負けない一皿を、小山豚をしゃぶしゃぶ風にし自家製醤油麹たれで召し上がっていただきます、柔らかな豚の旨味と麹の滋味を、、、。

大暑 うだるような暑さの中

うだるような暑さの中、人々は知恵と感性で自然の中に涼を求めました、夏の食養生も抜かりなく、自然薯の夏越しメニュー、とろろの温スープ、赤しそのドリンク、旬の夏野菜、 など、、住み着いたナナフシ、、、夏の風物。

夏野菜の季節

タケノコも終わりの季節、これからは夏野菜が美味しい季節、今日はナス、ズッキーニ、ししとうの揚げしたし。

今日の夜

今日の夜のメニュー、温とろろ、盛り籠は湯で野菜12種、破竹の醤油焼き、干瓢パルミジャーノ、車麩、高野豆腐、こんにゃく、の炊き合わせ、サボイキャベツのコールスローサラダ、自家製ポテトサラダ、蕎麦のみの和え物、しもつかれ、トウキビ、南瓜、新じゃが、の蒸し野菜、日光サーモンと8種のハーブと自然薯のピクルス、小山豚のソテーとナス、アマ唐辛子、アスパラ添え、豆乳カンピョウラーメン、コーヒーでした。

サボイキャベツ、

周りの葉にメロン状の模様があるキャベツです、そのままですと固いのですが少し火を入れると崩れないで形よく収まります、今回はとれとれのゴールドラッシュトウモロコシと合わせてコールスローサラダ風にしました、シャキシャキとした食感とゴールドの甘味が美味しくキャベツを引き立てます。

昨夜の日光サーモン

日光サーモンとフルーツトマト、パプリカ、赤玉ねぎ、自然薯のピクルス、とスイスチャート、バジル、ヤロー、ヨーロッパセージ、カモミール、ナスタチュウム、ポリジーの花(口に入れると牡蠣の香りがします)タイム、オレガノ、チャイブ、11種のハーブです、小山豚と子玉ねぎ、ナス、赤大根の素揚げ、自家製醤油麹ソースかけで。

今日の摘み野菜と膳

今日の摘み野菜、手前は枝豆、白菜、赤大根、人参3色、にらの花、コリンキー、ケール、トレビス、ビーツ、アスパラ、ラデッシュ、春菊、それぞれの味を堪能下さい、本膳は裏の破竹、新玉ネギの鰹節あえ、蕎麦の実の薄炊き、など。

野菜カレーと初夏の野菜

時々ですが野菜のかれーを作ります、野菜たっぷりのカレーをどうぞ、にんにく畑と収穫風景。

1ヶ月ごとに変わる旬野菜をお楽しみください

料理メニュー

今の旬野菜、ナスとかぼちゃの花若実、素揚げの浸し、バジルソースかけ、日光サーモンそえ。

旬の野菜の情報はブログで更新いたします。

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